さすがに11月になると寒さがこたえる様になってきました。
今月も1日にご報告をさせていただきます。
それでは10月の発電量はどのくらいだったでしょうか?
さて、先月10月の発電量は388kw、CO2削減量は69kg
たて続けに台風が来ましたから、かなり悪い成績ですね。
これまでの過去7年間の記録と比べてみると
10月の発電量は13年333 12年474 11年355 10年337 09年416 08年428 07年435KW、
CO2削減量は13年60 12年85 11年64 10年61KG 09年74 08年77 07年 77KG
*2011年10月から11月の間で機械に以上あり*(数値異常に注意の事)
やはり10月はあまり良くない月にあたるようですね?!
今までの過去7年間の記録をまとめましたのでこちらもご参考にしてください。
2014年12月28日
2013年09月02日
ふれあいだよりに「先月、8月の我が家の太陽光発電記録」を掲載!
なかなか涼しくなりませんね。
昨日から9月だと言うのに・・・。
地球温暖化防止推進員の一人として、ちょっと気持ちがあせります。
記録はこちらの「ふれあいだより」に。
太陽光発電は原発事故と予想以上の固定性高額買取価格のおかげ?で取付が遅れがちの様子です。
設置をご検討の際にはぜひわが社にご連絡下さい。
2013年04月11日
今月はまじめに4月1日に「我が家の太陽光発電記録」をご報告したのですが、こちらでのお知らせが遅くなりました。しかも、過去6年間の記録もまとめてあります!
当日はエイプリルフールと言う事もあり、信じていただけないかもしれませんが、きちんと報告してあります。
ぜひぜひ!ごらんください!
ところで、太陽光発電等の買取価格がものすごく高く設定固定化されたのでメガソーラをはじめ収益目的で設備を設置希望される方が殺到!
このままでは期日設定間際の対応を処理できないとふんだのか?2月当初に突然の申請期日前倒しとなり、業界は大慌てで期間中の書類申請や受理後の施工完了に追われていて、大分前から太陽光発電の普及に努めてきた立場で一歩ひいて眺めるとなんとなく悲壮感が漂ってますね。
わたしが皆様にお薦めしていたころは環境問題の解決に少しでも貢献したいという気持ちを持った方が設置者の大半をしめていました。
7~8年ほどまえからは普及に弾みがつき始めたのですが、突然補助金の中止が3年ほど続き、日本が世界一のシェアを占めていた太陽光発電産業があっという間にドイツやアメリカ、そして中国に追い抜かれてしまいました。
ダントツだったシャープさんも、いまや見る影もないほどの業態になられてしまい本当に残念でなりません。
これは補助金を餌のようにして毎年そのキロワット当たり金額を減らし、その分で設備単価を下げさせようとの行政指導方針で、いくらか軌道にのったと思った途端に補助金廃止でそれまで普及啓もうに努めた先導的な販売店のはしごを突然外しました。
追いかけていたドイツ等はその間固定買取制度を推し進めた為に、今の日本のように利益目的で設備を設置する会社や個人が殺到し、日本で作られたソーラーパネルもそちらに流れて国内では直ぐに取付ができないと言うダブルパンチをくらいあっという間に世界1の座を滑り落ちました。
行政の指導者は自分を頭の良いエリートだとの意識が強いのでしょうか?自分の考えた通りに物事は動くと思い、そしてその目標に向かって民間が必死に努力と協力を重ねてやっとそのその目標が見えてくると、行政側はその事に満足し自分だけで納得してしまうようです。
国の将来を本当に考えているのかな?って心配になりますが、どうなのでしょう。
馬鹿な庶民の私には、担当になった時だけ前任、後任より自分が目立つ事に主眼があるように思えてしょうがありません。
ところで、リーマンショックも落ち着いたと思われた頃になってアメリカそしてドイツまでもが固定買取価格の見直しを始めたり、設置競争の激化で価格が低迷しはじめて急激に大きくなったソーラーパネルのトップシェアの企業が破たんする事態が始まりました。
先月は世界一になったばかりの中国企業が破たんしました。
その頃になって、・・・前政権の民主党さんは・・・後援している方には申し訳ありませんが、震災復興にも何にもできない、中国・韓国・ロシアには領土問題でいいようにあしらわれ、人気取りのバラマキもマニフェスト通りには程遠い実行の仕方で、沖縄問題はこじれにこじれ、CO2削減目標を6%も実現できていないのに25%を再目標にすると国連でぶち上げ・・・とりあえず、せめてクリーン・グリーンエネルギー問題で点数を稼ごうとしたのか今回の高額な固定買取制度を立ち上げました。
ユーロ圏内では政府指導でなく民間が自分達で地域始動で太陽や風力の活用を実践しようとしているときに、すでに高額買取制度は破たんする前例があるのに、イタチの何とか??みたいに実行したこの買取制度を私たちはもう少し慎重に考えた方が良いように思いますが、いかがでしょうか。
もちろん太陽光発電や自然エネルギーの活用は絶対に必要で、福屋としても積極的に取組んでいきますし、もっともっと普及しなければなりませんが地球の自然環境をここまでゆがめてしまった人間が、またまた慾得づくで「地球温暖化防止」の隠れ蓑を利用する事は本当に危険だと思います。
利益優先なら利益優先。将来固定価格制度の変更リスクも含めて自己責任で決定していきたいものです。
家庭の皆様は利益が出るとの誘いに安易に乗らないようにお願いいたします。現行の買取制度が実行されているうちは結構家計の足しになると思いますし、たとえ価格が下がろうとも地球環境への貢献度に変化はありません。
化石燃料はものすごい時間の経過で不要な物質を地中に埋めた「地球の自浄作用」だと思うのですが、石炭そして石油、天然ガスを際限なく掘り出し、今度はシェールガスの利権に「お金の亡者」が殺到しています。
そんな、今まで世界を動かしてきたほんの一握りの人たちを仰ぎ見るのはもうやめましょう。
お金がなくても私たち庶民には数と言う力があります。
そして「お金や名誉の為に使える知恵」は少ないかもしれませんが、おなじ時間帯に生きる多くの私たち庶民がこれからの「世界の流れを変えていく新しい世紀の幕開け」に、幸運にも立ち合う事ができるかもしれないのです。
IT革命といわれるように情報の共有化が信じられない早さと量とパワーではじまっています。
とくに私たち日本人は昔から八百万の神々を心に感じ、緑を大切にして生きてきました。
先の大戦ですべての悪い事を日本のせいにされても、国民性として潔く受け止めて世界平和の為に貢献してきたつもりですが、このままでは「私の父達は(戦争犯)罪人にされ未来永劫私たちの子供たちはも罪人の血筋・民族として生きる汚名に甘んじろ」とのいいがかりが世界の常識になりそうで心配でなりません。
日本人として誇りを持ち、私たちの「やさしさに満ちた文化」をただしく子供たちにひきついでいく為にも、個人個人がしっかりとした考え方を持って世界に向け羽ばたいていきましょう。
貨幣経済はすでに曲がり角に来ているのかも知れませんよ。
福屋はこれからも地域社会に貢献し続けるために努力していきたいと思います。
すでに人類の技術はすごい域に達しています。それを私たちの生活に活かしていく為に頑張ってまいりますので、ご支援お願い申し上げます。
ぜひぜひ!ごらんください!
ところで、太陽光発電等の買取価格がものすごく高く設定固定化されたのでメガソーラをはじめ収益目的で設備を設置希望される方が殺到!
このままでは期日設定間際の対応を処理できないとふんだのか?2月当初に突然の申請期日前倒しとなり、業界は大慌てで期間中の書類申請や受理後の施工完了に追われていて、大分前から太陽光発電の普及に努めてきた立場で一歩ひいて眺めるとなんとなく悲壮感が漂ってますね。
わたしが皆様にお薦めしていたころは環境問題の解決に少しでも貢献したいという気持ちを持った方が設置者の大半をしめていました。
7~8年ほどまえからは普及に弾みがつき始めたのですが、突然補助金の中止が3年ほど続き、日本が世界一のシェアを占めていた太陽光発電産業があっという間にドイツやアメリカ、そして中国に追い抜かれてしまいました。
ダントツだったシャープさんも、いまや見る影もないほどの業態になられてしまい本当に残念でなりません。
これは補助金を餌のようにして毎年そのキロワット当たり金額を減らし、その分で設備単価を下げさせようとの行政指導方針で、いくらか軌道にのったと思った途端に補助金廃止でそれまで普及啓もうに努めた先導的な販売店のはしごを突然外しました。
追いかけていたドイツ等はその間固定買取制度を推し進めた為に、今の日本のように利益目的で設備を設置する会社や個人が殺到し、日本で作られたソーラーパネルもそちらに流れて国内では直ぐに取付ができないと言うダブルパンチをくらいあっという間に世界1の座を滑り落ちました。
行政の指導者は自分を頭の良いエリートだとの意識が強いのでしょうか?自分の考えた通りに物事は動くと思い、そしてその目標に向かって民間が必死に努力と協力を重ねてやっとそのその目標が見えてくると、行政側はその事に満足し自分だけで納得してしまうようです。
国の将来を本当に考えているのかな?って心配になりますが、どうなのでしょう。
馬鹿な庶民の私には、担当になった時だけ前任、後任より自分が目立つ事に主眼があるように思えてしょうがありません。
ところで、リーマンショックも落ち着いたと思われた頃になってアメリカそしてドイツまでもが固定買取価格の見直しを始めたり、設置競争の激化で価格が低迷しはじめて急激に大きくなったソーラーパネルのトップシェアの企業が破たんする事態が始まりました。
先月は世界一になったばかりの中国企業が破たんしました。
その頃になって、・・・前政権の民主党さんは・・・後援している方には申し訳ありませんが、震災復興にも何にもできない、中国・韓国・ロシアには領土問題でいいようにあしらわれ、人気取りのバラマキもマニフェスト通りには程遠い実行の仕方で、沖縄問題はこじれにこじれ、CO2削減目標を6%も実現できていないのに25%を再目標にすると国連でぶち上げ・・・とりあえず、せめてクリーン・グリーンエネルギー問題で点数を稼ごうとしたのか今回の高額な固定買取制度を立ち上げました。
ユーロ圏内では政府指導でなく民間が自分達で地域始動で太陽や風力の活用を実践しようとしているときに、すでに高額買取制度は破たんする前例があるのに、イタチの何とか??みたいに実行したこの買取制度を私たちはもう少し慎重に考えた方が良いように思いますが、いかがでしょうか。
もちろん太陽光発電や自然エネルギーの活用は絶対に必要で、福屋としても積極的に取組んでいきますし、もっともっと普及しなければなりませんが地球の自然環境をここまでゆがめてしまった人間が、またまた慾得づくで「地球温暖化防止」の隠れ蓑を利用する事は本当に危険だと思います。
利益優先なら利益優先。将来固定価格制度の変更リスクも含めて自己責任で決定していきたいものです。
家庭の皆様は利益が出るとの誘いに安易に乗らないようにお願いいたします。現行の買取制度が実行されているうちは結構家計の足しになると思いますし、たとえ価格が下がろうとも地球環境への貢献度に変化はありません。
化石燃料はものすごい時間の経過で不要な物質を地中に埋めた「地球の自浄作用」だと思うのですが、石炭そして石油、天然ガスを際限なく掘り出し、今度はシェールガスの利権に「お金の亡者」が殺到しています。
そんな、今まで世界を動かしてきたほんの一握りの人たちを仰ぎ見るのはもうやめましょう。
お金がなくても私たち庶民には数と言う力があります。
そして「お金や名誉の為に使える知恵」は少ないかもしれませんが、おなじ時間帯に生きる多くの私たち庶民がこれからの「世界の流れを変えていく新しい世紀の幕開け」に、幸運にも立ち合う事ができるかもしれないのです。
IT革命といわれるように情報の共有化が信じられない早さと量とパワーではじまっています。
とくに私たち日本人は昔から八百万の神々を心に感じ、緑を大切にして生きてきました。
先の大戦ですべての悪い事を日本のせいにされても、国民性として潔く受け止めて世界平和の為に貢献してきたつもりですが、このままでは「私の父達は(戦争犯)罪人にされ未来永劫私たちの子供たちはも罪人の血筋・民族として生きる汚名に甘んじろ」とのいいがかりが世界の常識になりそうで心配でなりません。
日本人として誇りを持ち、私たちの「やさしさに満ちた文化」をただしく子供たちにひきついでいく為にも、個人個人がしっかりとした考え方を持って世界に向け羽ばたいていきましょう。
貨幣経済はすでに曲がり角に来ているのかも知れませんよ。
福屋はこれからも地域社会に貢献し続けるために努力していきたいと思います。
すでに人類の技術はすごい域に達しています。それを私たちの生活に活かしていく為に頑張ってまいりますので、ご支援お願い申し上げます。
2013年03月01日
中国の大気汚染・・・いまさらって感じですが?
最近急にTVで大騒ぎを始めた「中国の大気汚染」
何をいまさらって感じですが、毎日大真面目でマスコミは取り上げています。
が??
これって情報関係の仕事をされている方としてものすご〜〜く恥ずかしいのでは?って思うのは私だけでしょうか。
そもそも兄の会社を無理を言って辞めさせてもらい、今の福屋を創立したのも「中国から汚染物質がジェット気流と黒潮にのってやってくる〜〜!!」という30年以上前から感じていた恐怖を次世代に引きずりたくなかったからです。
個人の私でさえそのように思っていたのに、情報提供を職業とする方々が突然起こったかのように「中国問題」を騒ぎ立てるのは・・なにか?不自然?
NHKの高給騒ぎでNHK自体も信じられなくなって来た私にとって、どの情報をこれからひろっていくかが大きな問題ですね。このような個人のネットワークを拾い集める事が大切だなって思うのはおかしな話ではないと感じますが、一方で肌寒さ・・いや、恐怖さえ覚えます。
情報操作によって多くの国民が惑わされないようにするのには、各個人がしっかりと判断する能力を持つ以外にはなさそうですね。
関連したお話をふれあいだよりに載せておきましたので、お時間がありましたらお読みください。
何をいまさらって感じですが、毎日大真面目でマスコミは取り上げています。
が??
これって情報関係の仕事をされている方としてものすご〜〜く恥ずかしいのでは?って思うのは私だけでしょうか。
そもそも兄の会社を無理を言って辞めさせてもらい、今の福屋を創立したのも「中国から汚染物質がジェット気流と黒潮にのってやってくる〜〜!!」という30年以上前から感じていた恐怖を次世代に引きずりたくなかったからです。
個人の私でさえそのように思っていたのに、情報提供を職業とする方々が突然起こったかのように「中国問題」を騒ぎ立てるのは・・なにか?不自然?
NHKの高給騒ぎでNHK自体も信じられなくなって来た私にとって、どの情報をこれからひろっていくかが大きな問題ですね。このような個人のネットワークを拾い集める事が大切だなって思うのはおかしな話ではないと感じますが、一方で肌寒さ・・いや、恐怖さえ覚えます。
情報操作によって多くの国民が惑わされないようにするのには、各個人がしっかりと判断する能力を持つ以外にはなさそうですね。
関連したお話をふれあいだよりに載せておきましたので、お時間がありましたらお読みください。
2011年11月06日
南国タイへの防寒衣料支援???
2011年08月01日
中国を初めて訪れて
4日間お世話になった無錫日航ホテル
その手前には、ホテルと同じオーナーが創っている高級店街
アルマーニとか数店が営業を始めていました。
その右側を撮影した写真です。
28日に南禅寺を散歩した帰りに撮影した方向を3階の場所から見たところです。
川面は浮草が風向きであっちに行ったりこっちに行ったり
水自体も緑色に濁ってきれいとは言えません。
このお店の前から撮影したのが上の2枚の写真ですが、
調印も無事終了
明日は日本と言う事で、現地の家庭食を食べさせてくれるお店で打ち上げをする事に。
3階と言うあまり良い場所とは思えないお店でしたが、
中に入ると順番待ちの家族や友達連れの人でいっぱい
小さな入口と店構えでしたが、中は広く、入っているビルの3階部分を殆どしめているようです。
味も結構おいしかったですが、通訳の女性2人が一緒だったので問題なく楽しめたのかも?
通訳の一人、曹さん(昨日南禅寺も案内してくれました)が「私好みだから早く食べてみなさい」と、せかされた鶏肉の炒め物を食べて・・・・・!!
一緒に炒められた緑と赤の野菜(結局唐辛子?)の辛い事!
けっこう辛いものには強い私ですが
汗だけでなく、最後には鼻水まで出てくる始末(失礼)
曹さん含め、通訳の二人は鶏肉だけ食べて野菜には手をつけないではありませんか!
「私達も最初は、そうでしたよ」って・・・
にこにこしながら、こっちを見て言いました。 やられちゃった・・けど、これも良き思い出の一つかな?
外に出ると、昨日聞いた遊覧船が目の前をゆっくりと右へ流れて行きました。
中国、
まだ無錫しか知らない訳だけど、思った以上に豊かになっている
これから、今日調印した太湖や近隣の農村の水質改善が進んで、
目の前の運河の水が、青く澄む日が来る事を。
そのために、私もほんの少しでもお手伝いできればうれしいですね。
この調印の前に大島氏たちが依頼されている懸案に
福祉医療施設の運営指導があります。
なんと、来年の秋口には900床の施設を完成させるのだとか?
器の方を先に造ってしまうのは・・・新幹線と同じ?
ただ、こちらに来て
それも、こちらの事情を思うとやむを得ないかな?って感じました。
この福祉施設関係はこちらのブログの8月2日の欄で御紹介したいと思います。
ラベル:中国 無錫 環境 暮らし
2011年07月29日
無錫市との環境改善調印に、どういうわけか同席?
2011年7月28日 無錫市の日航ホテルにて太湖や農村の水質環境改善をはかる調印式に列席させていただきました。
駐上海領事の納富氏、無錫側は副市長をはじめそうそうたる顔ぶれ。
宇都宮の「駅ひがしまちづくり21」で一緒に活動してきた大島氏に水質改善機器などの情報を提供してきた関係で、今回急遽中国無錫市での催しに御一緒させていただいた。
わたしは無錫も中国自体も初めての訪問なので、式終了後、ひとりで太湖や無錫市をタクシーで散策させていただきました。
この湖もどこまで続いているのか?広い。
ラベル:無錫 調印式 環境改善
2011年07月28日
無錫からの報告3日目
昨日7月27日19時ごろの写真です。
日航ホテル東側を見た写真です。
古い町並みをブロックごと壊してどんどん新しい街を創っていきます。
少し離れたところに、あの・・・新幹線が走っています。
こちらは北側
南禅寺が見えていますが・・・判りますか?
今朝は、その南禅寺へ行ってきました。
願い事がかなうというお線香を買ってみました。
3色組み合わせてあって3元
欲張っていろいろお願いしすぎました。
運河に沿ってホテルに戻りましたが、水面には浮き草がたくさん
富栄養化?
夜には遊覧船が運河を遊覧するそうですが、夜なら相当にきれいでしょうね?
ラベル:無錫 南禅寺 運河
2011年07月27日
無錫の再開発地区を歩いてみました。
ホテルの窓から眺めた風景を現地の5時半ごろ歩いてみました。
道路掃除をするおばさんがところどころで
すでに竹箒とゴミ回収の手押し車で仕事をしています。
最初の写真の運河はホテルの西側を南北に流れ、
その先には高層建物群
橋をわたり信号を越えて来たのが窓から見た新しく作り直している街並
建物の間には少しずつ間隔をあけて横丁が延びていて
こちらは運河へと出られる方・・・階段で水辺まで行けます。
反対側は民家が並んで伸びる横丁
少しずつ解体が進んでいます。
まだ住んでいる道と、誰もいなくなり解体が進む道
それらが渾然と存在しているところが・・・中国?
ラベル:中国 無錫 街の再開発
2011年06月15日
2010年4月から2011年3月までの我が家の太陽光発電記録
遅くなりましたが「ふれあいだより」に報告させていただきました。
ぜひご覧くださいませ。
過去4年間の記録をまとめています。
近いうちに料金関係もまとめて発表できればと思います。
こちらの方が関心がおありかもしれませんね。


